FC2ブログ
手づくり豆えほんやら「マメカバ本舗」
手のひらサイズの小さな小さな「豆えほん」を作って売ってる、 小さな小さな出版社(?)です。

プロフィール

かばさま

Author:かばさま
作家さん 一人ひとりの
自由な発想と個性豊かな
オリジナルの創作豆えほんを
一冊 一冊 心を込めて
ていねいに手づくり
しています。
豆サイズでも ストーリーや絵、
製本技術は本モノ。

ご自分のコレクションや、
大切な方へのプレゼントにも
ぴったりです♪

今後も楽しくてかわいい〜
オリジナル豆えほんを
作っていきます。
どうぞ、お楽しみに♪

また 作家さん(えほん原稿)も随時募集中です。

詳しくは、
こちらのサイトまで!!
手づくり豆えほんやら
「マメカバ本舗」



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



なおこBM スペシャルイベント おこりんぼマーシャの世界

マメカバ本舗の豆えほん作家でイラストレーター、なおこBMの才能と感性が爆発する一日です。ご友人、ご家族やらお誘い合わせの上、ご来場くださいますよう、よろしくお願いいたします!

マーシャSPチラシ修正2マーシャ本編1

10月21日(日)14:00スタート〜

【マーシャの紙芝居・1回目】
ピアノ演奏:山口ミカ(津屋崎ブランチ)、語り部:なおこBM
【作家トークショー】司会進行:かわばた たつや(マメカバ本舗代表)
16:00くらいから〜
【マーシャの紙芝居・2回目】


◎その他の展示物やら

マーシャの家(立体模型)、未公開原画


【あなたもマーシャになれる!なりきりマーシャ記念写真タイム】

トレードマークのキノコの帽子、トレンチコート、

黒のハイヒールの衣装を身に着けて、マーシャに変身!写真撮影ができます。


ところ■あぜのまち絵本美術館(福岡県福津市畦町393)
開館時間■11:00〜17:00 ※日曜日のみ開館 ※11月4日(日)は休館します
入館料■大人500円、子ども(3~12歳)300円 ※珈琲とお菓子付き


◎マメカバ本舗のホームページはこちらをクリック♪

◎あぜのまち絵本美術館のFacebookページはこちらをクリック♪




スポンサーサイト

“のい”さん個展/5月ワークショップ情報

豆えほん「あてっこしましょ」作者の「のい」さんが、
本名の加藤 巧で、個展を開催中です。
タイトルは「氷聲(ひょうしょう)」。
春から極寒の冬に舞い戻る様なこの展示では、狼が大切な存在となっています。
狼は何を見、聞き、我々にどんな聲を聞かせてくれるでしょうか?
ぜひご覧いただきたいと思います。
※本文はGallery Cafe 3より抜粋

4月10日 火曜日より、4月15日 日曜日まで
15時から22時(最終日は20時まで)
ところ■Gallery Cafe 3(スリー)
東京都杉並区高円寺南3-45-9 D
Tel:03-3313-3688
詳しくはコチラ↓をクリック
IMG_1564.jpgDM裏

そしてワークショップ情報。
岡垣サンリーアイシリーズの3回目です。
【かわいい!本格的!ミニ巻物づくり】
5月13日(日)14:00~16:30
参加費■2,000円(受講料500円、材料費1,500円)
手のひらサイズの「巻物」です。
布地や紐、飾りのビーズなど、好みの色を選んで作ります。
【お問合せ・お申込み先】
(公財)岡垣サンリーアイ 文化スポーツ振興財団
電話■093-282-1515
休館日■毎週水曜(祝日の場合は翌日休み)
〒811-4233 福岡県遠賀郡岡垣町野間1丁目2-1
詳しくはコチラ↓をクリック
CA3I0002_2017092005493908b.jpgCA3I0003.jpg

さらに、博多阪急にてワークショップ開催!
「てしごと」をテーマに、4月18日に新しくオープンする
『ユトリエ(8F)』ワークショップスペースの記念イベントです。
5月24日(木)【ちょい大人な♪布豆本作り】
5月25日(金)【ちょい本格的!ミニ巻物作り】
博多阪急HPより
※2日間ともに時間等、同じです。
時間■午前の部11:00〜、午後の部14:00〜、各約2時間の工程
ところ■博多阪急8階ユトリエ「ワークショップスペース」
参加費■1,620円(税込) 定員■10名
【お問合せ・お申込み先】はコチラ↓をクリック。




作家さん情報:イクタケ マコトさんの巻

横浜で活躍中、イラストレーターで、マメカバ本舗豆えほん作家の
イクタケ マコトさんが参加されている絵本イベントのご案内です。
97d60e655fdaa1e6dce1b8ba4273c99c.png

絵・本・展 Vol.4 ”夢見る本の世界”

12月9日より開催中〜12月24日(日)
時 間■10:00〜19:00 ※最終日は17:00まで、月曜休館。
    横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 鶴屋町ビル1F

毎年恒例の「絵・本・展」第4弾!
今年も様々な表現で絵本や本に関わる制作をしている作家さんが大集合です!
絵本や挿絵の原画の他に、豆本手作り本、立体作品やグッズまで、色とりどりの作品が盛りだくさん!
五感いっぱいに本の世界を楽しんでください。
お気に入りの作品は是非クリスマスプレゼントにいかがですか?
(フェイアートHPより引用)
CA3I0004.jpgCA3I0006_20170714064319f77.jpgたうんちゃん〜表紙たうんちゃん〜本編3
イクタケ マコトさんは、今年7月に7月に東京・京橋イベントでお披露目となった
新しい『ネコーディオン』第2版の原画(出力分)展示と豆えほんを販売。
『たうんちゃんとネーコン』の豆えほんも同時に販売中です。



作家さん原画展 “のい”さんの巻

豆えほん「あてっこしましょ」作者、
“のい”さんのグループ展情報です。
P6070099.jpg

開催中〜9月2日(土)
「瞳の中に映る love 展」
東京・赤坂の小さなギャラリーカフェで開催中の
イラスト・絵本作家、8名による原画展です。
12:00〜19:00(最終日は17:00まで)
ところ■ジャローナ
東京都港区赤坂2-6-22 デュオ・スカーラ赤坂Ⅱ B-102
hitomilove.jpghitomilove2.jpg

9月26日(火)〜10月4日(水)
あとさき塾26期生有志
「わたしの絵本展」
あとさき塾は、トムズボックス代表で絵本編集者
土井章史さん主宰の絵本塾。
“のい”さんはじめ、12名の塾生による原画展です。
10:00〜18:00(最終日は16:00まで)
※9月28日(木)休廊
ところ■四谷三丁目ランプ坂ギャラリー -ランプ1(CCAAアートプラザ)
新宿区四谷4-20 四谷ひろば CCAAアートプラザ
watashibook.jpgwatashibook2.jpg

いずれの原画展も“のい”さんは本名の加藤 巧、
または、かとうたくみ名義で参加されています。
愛知県出身、今年から東京に活動の場を移し、日々精進されています。
ぜひ、足をお運びくださいますよう、よろしくお願いいたします!




原画作家さん紹介その11・12〜トクシゲ ハコさん・さくらぎ りかさんの巻

ついに千秋楽です。
直方谷尾美術館の「街は大きな図書館 ー手触りのある日々ー」
原画展示の作家さんを、作品とともに紹介する連載企画も最終回です。

第11回目「トクシゲ ハコ」さん。

CA3I0060_20160918191536da8.jpg160701_0057~02 2パグ表紙パグ本編2
トクシゲ ハコさんは福岡県出身、湯布院在住のイラストレーター。
大好きなパグ犬を描き続けて●年?
アクリルで描かれた原画は、けっこう大きめサイズ。
すでにあったイラストレーション作品に、豆えほんのお話しを後づけし、
ちょっぴりやんちゃなパグ犬ハグに大変身したエピソードを持つ作品です。
トクシゲ ハコさんのHPは、こちらをクリック♪

第12回目「さくらぎ りか」さん。

CA3I0066_20160918191539c8a.jpg160701_0059~01 2P6070003.jpgP6070006.jpg
さくらぎ りかさんは東京都在住のイラストレーター。
アクリル絵の具で彩色した表紙用のカラー原画と、
本編用のえんぴつ描きされたモノクロ原画を展示中。
鮮やかな色彩と、愛らしいキャラクターがとっても魅力です。
さくらぎさん手作りの展示用フレームもぜひ、注目してくださいね。
さくらぎ りかさんのHPは、こちらをクリック♪

CA3I0068001.jpgCA3I0069001_201609181927040ac.jpg
【空とぶ 婆しゃんの畳】豆えほんができるまで、
全原画とラフ画も好評展示中!

もう一つのメイン展示、マメカバ本舗代表、かわばた たつや作品。
物語は博多弁ですが、展示では標準語とのバイリンガルで楽しめます。

CA3I0059001.jpg
【豆えほん全26作品も、一度に楽しめます!】

CA3I0064_20160820060528c3e.jpg
【作家さんグッズ】も好評販売中!
豆えほんはもちろん、「かんたん豆本」シリーズ、
作家さんのオリジナルグッズもご用意。

【街は大きな図書館 ~手触りのある日々~】
直方谷尾美術館×商店街×直方市立図書館
3つの施設で同時開催「本」にまつわる
合同ビッグイベントに、マメカバ本舗が参加!
ついに9月19日(月・祝)まで。
どうぞ、最後までごゆっくりお楽しみください。
ところ■直方谷尾美術館
    福岡県直方市殿町10-35
開館時間■9:30〜17:30(入館は17:00まで)
入館料■一般:100円
    高校・大学生:50円
    中学生以下:無料
    ※土曜日は高校生の入館無料
休館日■毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は開館)